おいしい水の里はまだ冬の中です
夏にしか行ったことがない
栃尾・名水の里のひとつ
杜戸の森に
ぷらっと出かけましたが
やっぱり雪がいっぱい
湧き出し口は屋根付き(笑)
雪解けの冷たい水が流れ込み
きれいでおいしい水が作られていくのですね
3月といえどまだ雪は降り
白い景色はまだまだ続きます
水が流れるように雪は降ります
春以降になったらまた自転車ライドで来たいものです
この水がおいしいあぶらげと豆腐と“越の影虎”になるのです
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コメント
冬景色に変わりないのですが、3月の雪ってなぜか儚さを感じてしまいますね。
川面に雪舞降りる写真に春を予感します。雪の白さを楽しむのも残りわずか?
ふわりふわりの雪ともう少したわむれてみますか・・・
投稿 和韻 | 2008年3月 4日 (火) 22時52分
まだまだこんなに厚い雪に覆われているんですね。
こちらの雪とは違って、美しいですねぇ(´・`)
その下では、春に向けて動き始めているんですね。
そして、その先には美味しいお豆腐がw
何だかウキウキしてきました!
投稿 ato007 | 2008年3月 4日 (火) 23時31分
和韻さん。
春との境目でもあるしすぐ解けるし降り続かないのがこの頃ですね
でも中旬に結構積もることがって去年はタイヤ替えちゃったんであらら(汗
スキー場にいかなくなっちゃったんでパウダースノーが懐かしいです
でも庭に積もる粉雪を触るのはいいものですよね。
投稿 偏遊人 | 2008年3月 4日 (火) 23時45分
ato007さん。
やっぱり名水と呼ばれている場所は積雪も相当に豊かなようです
だから濾過されるがごとくおいしい水になるのでしょうね
だけど有名な蕎麦と豆腐カツのお店がなくなっちゃったんですよ~
せっかくここに行く時の楽しみだったのが残念でなりません
また汲みに行こうっと(*^^)v
投稿 偏遊人 | 2008年3月 4日 (火) 23時49分
本当にこの雪がおいしいお米を作り、おいしいお酒になり、
春の草花を育て、強い木々が茂るんですね~
北国のあぶらげ、大好きですよ。
焼いてふき味噌をつけて食べるのが私のお気に入りです。
あのCDを時々聴きます。
あーーー新潟や奥只見を思い出します。
今年はおそらく行けないと思いますが、人生は長い!
いつか必ず行きますからね♪
投稿 きょんち | 2008年3月 5日 (水) 10時34分
何だか・・神々しささえ感じられる風景です・・。
あぁ・・あの美味しい栃尾あげの??そうなんだぁ・・。
ますますあれを食べるときにありがたい気がしそうですw
投稿 ばじるん | 2008年3月 6日 (木) 00時24分
きょんちさん。
やっぱり名水の里というのは雪深くその雪もまたキレイです
結局は水の質が何よりもいろんなことを左右するのでしょうね
只見地区からは少しありますが似たような栃尾地区ですんで
もうちょっと雪深いかどうかの差ですか
蕗味噌もこないだ自家製のものをオヤジが作っていました
山の方から採ってきたものだったので香りが段違いに良かったです
冬の新潟もいいもんだなぁと最近は感じますね
投稿 偏遊人 | 2008年3月 6日 (木) 17時32分
ばじるんさん。
雪そのもがすごくキレイでしょ、平野部とは白さが違います
だから水そのものの澄んでいて飲み口がいいのかもしれません
そう、ここはあのあぶらげの産地でここから来る水を使ってます
だからそもそもベースとなるおいしい豆腐ができるんでしょうね。
投稿 偏遊人 | 2008年3月 6日 (木) 17時34分
雪深くてとてもまだまだ“真冬”といった感じですね。でもこの雪がやがては溶けて水となって、豆腐に(?)なるのですね~。そう思うとなんだか豆腐の積もった写真に見えてきました・・・。(笑)
投稿 shofuku | 2008年3月 9日 (日) 09時59分
shofukuさん。
豆腐のごとくのような雪なので作るのには適しているのかも(^^♪
名水の秘密みたいなものですかね 温暖化と言われてもここは大雪
多い尽くすほどの雪は濾過されミネラルをたくさん含み…かな?
投稿 偏遊人 | 2008年3月11日 (火) 00時30分